目標とする“もしもAPIを使ったドロップシッピングサイト”について考える

目標とする“もしもAPIを使ったドロップシッピングサイト”について考える

この記事はこのブログを奇跡的に発見した方々向けのものではありません。ブログでも書きながらじゃないと私が考える時間がないのです。忙しいからじゃ有りません。いや確かに忙しいのですがこうでもしないと私の性格上、前に進まないからです。今日は火曜日でもうすぐAM1:00です。あ、水曜日か…早く寝ないと…

独自ドメイン、レンタルサーバで運営

もしもドロップシッピングには“ショップできすぎくん”という無料のサービスがあります。何十個かのショップサイトを無料で運営できるというモノです。でもやるからにはそこに頼らず自分のサイトとして独自ドメインで、好き勝手なサイトデザインで運営してみたいのですよ。これがまず一つ目。

自分の言葉で売りたい

二つ目。前にも書きましたが“もしもドロップシッピング”は商材の種類よりも登録している会員数の方が多いです(2018/07/18現在)。半数以上の会員さん方が活動していないと考えても、同じ商材を紹介するWEBページが多すぎると予想できます。やるからには自分の言葉で紹介したいですね。

商品は自分で選ぶ

次はちょっと二つ目と被りますが、もしもドロップシッピングが提供してくれている「もしもAPI」を使えば(それなりの知識と技術が必要ではあるものの)商品を自動で登録・公開する事ができますよね。ここに目をつけた業者もあり、“全自動のもしもドロップシッピング用ショップをもしもAPIを使って有料で作ってくれる”なんてサービスもあります。高価すぎて手も足もでませんが、そもそもそんなサイトいらないし…面白く無い。せっかくの自分のショップサイトなんだからちょっと拘って、“自分で選んだ商品を出品したい”じゃないですか。もちろん個人的な考えではあります。しかし、これは賛同頂ける方もいらっしゃると思いますがどうでしょう?

でも楽したい

WordPressのようなCMSであっても、もしもドロップシッピングの管理ページから「商品ID」、「商品名」、「商品画像URL」、「スペック」、「価格」…、なんていちいちコピペしたくないんですよ。(貼り付け用のタグをペーストする機能があるみたいですがそれではオリジナリティーがありません。)理由は簡単で“もしもAPI”というモノが存在している事を知ってしまったからです。じゃなきゃドロップシッピング(まぁ、“もしもドロップシッピング”はドロップシッピングではなくアフィリエイトなんですが)なんてやろうとも思わなかったし、こんなブログも開設しなかったはずです。大体私の普段の生活サイクルは、会社で作業して…残業して…家に向かう途中で飯食って…帰宅したら風呂入って…チューハイ一本飲んで(この時点でPM11:00)…寝る…。という生活ですし、そもそもドロップシッピングって手間がかからないのが売りなんじゃなかったっけ?

そうです、だからできる限り“もしもAPI”を使って楽をしたい。これが四つ目の条件。

今日はまとまらない

自分で書いてて情けなくなりますが、「自分の言葉で」とか「自分で商品を選んで」とか考えてるのに、最終的には「楽したい」となりました。明日またブログ書きながら考えます。もうAM1:23ですし頭が回りません。お休み。